クレジットカード利用をした時の記帳の仕方
こんにちは。
ようやく春らしい暖かい日が続くようになりましたね。
今年は、全国的に寒く変な気候でしたよね。
寒暖の差が激しく風邪など引いている方も多いので、気をつけて下さいね。
それでは、記帳の仕方のついて学びましょう。
今では、クレジットカードで支払う事が多くなりましたよね。
手元のお金がなくても支払えますし、わざわざ振り込みにも行かなくても良いですしとても便利なものですよね。
このクレジットカードは、毎日利用する光熱費などの支払いをされている方もいらっしゃるかと思います。
クレジットカードを利用すると、月末に買った商品の明細書が郵送されてくるかと思います。
この明細書には、商品を購入した月日やどこのお店で購入したかが記入されてきますよね。
正確に商品名や月日が記入されているので、とても便利ですよね。
家計簿などに記入をする場合には、”クレジット利用分”として記帳すれば良いので手間が省けるかと思います。
私の友人は会計ソフトを利用して記帳をしています。
光熱費にインターネットの利用料金や携帯利用料のクレジットカード支払い分については”未払金帳”という項目を作って記帳をしているそうですよ。
明細の通りに記帳をして、口座振替予定日なども書いているそうです。
このように記帳をする事で、口座振替出来なかったと言う事が無くなりそうですよね。
しかし、クレジットカードはその場で現金支払いがないのでついつい使ってしまいがちになることもあるかもしれませんね。
便利ですが、その点には注意をしてくださいね。